コクヨの上海現地法人がアスクルの上海現地法人に商標権を侵害されたとして提訴していたことを巡り、アスクル側が賠償金を支払うことなどで和解したことが27日、明らかになった。日本のライバル企業同士が訴訟にまで発展するケースは極めて珍しい。
争っていたのはコクヨ現法の国誉商業上海とアスクルの現法の愛速客楽上海貿易。関係者によると両社は上海市などでオフィス用品のカタログ販売を手掛けている。今年の一時期、コクヨの商標である「イージーバイ(中国語で易優百)」をウェブ上で検索すると、「アスクルはイージーバイより安い」という中国語の広告が出るようになっていたという。(07:00)
争っていたなんて・・・・
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以下 引用 流通ニュースより引用
アスクルは7月16日、8月30日に投開票実施の見通しに備え、インターネットショップ内に選挙用品特集ページを開設した。
特集ページに掲載されていない商品でも、ネットショップ内を検索しまとめ買いが可能。また、名刺作成や封筒の印刷、ブルゾンなど各種ウェアへの名入れサービスも同時に提供し、選挙活動に必要な用品のスピーディーな調達を支援する。
選挙用品特集では、ポスター掲示用品として画鋲、屋外展示用両面テープなど、送付用品として封筒、プリンタラベルなど、挨拶状・案内・マニフェスト作成用品としてプリンタ、コピー用紙などを用意している。
選挙用品にお困りならまずはアスクルカタログを発注しよう。